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Jul 17, 2007

信越線・青海川(おうみがわ)駅の土砂崩れ(がけ崩れ)復旧工事

08.04.22(火)05:58追記:
青海川駅は3/25に新駅舎が完成している。以下、ニュース記事(MSN産経ニュース)を引用する:


中越沖地震被災地に新駅舎 柏崎・JR青海川駅
2008.3.25 10:05

 昨年7月の新潟県中越沖地震で、土砂崩れによりホームの一部や線路が埋まるなどしたJR信越線の青海川(おうみがわ)駅(柏崎市)の復旧工事が終わり25日、新しい駅舎がオープンした。
 駅舎は鉄筋コンクリート造りで約40平方メートル。上から見ると丸みを帯びた形で、JR東日本によると、震災復旧のモニュメントの意味を持たせたデザインという。
 青海川駅は地震で付近のがけが崩れ、約1万3000立方メートルの土砂で線路が埋まり、昨年9月の信越線運行再開後は仮駅舎を使っていた。日本海の波がホーム下に打ち寄せる同駅は「日本一海に近い駅」とされ、テレビドラマ「高校教師」などのロケに使われた。

新潟県中越沖地震で被災し、復旧工事を終えて駅舎が新しくなったJR青海川駅を発車する電車=25日午前7時10分ごろ、新潟県柏崎市(MSN産経ニュース)
新潟県中越沖地震で被災し、復旧工事を終えて駅舎が新しくなったJR青海川駅を発車する電車=25日午前7時10分ごろ、新潟県柏崎市

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080325/trd0803251007004-n1.htm


復旧工事が終わり」とのことなのでやっと「完全復旧」と言えるようだ。震災前の旧駅舎に比べるとさすが「モニュメント」にふさわしい垢抜けたデザインだ。
※なお、JR全線開通のため下記の「トップ固定」は(数ヶ月前から)リンク切れとなっている:

トップ固定:
新潟県中越沖地震による運転情報のお知らせ
(JR東日本 新潟支社 ホームページ)

07.09.01(土)03:40追記:
新潟県中越沖地震によるがけ崩れで運休となっていたJR信越本線・青海川駅を含む区間(柿崎駅~柏崎駅)は9/13(木)より運転再開となった(当面は徐行運転)。
→参照:運転再開のお知らせ(JR東日本・新潟支社)。
これでとりあず「開通」はしたようだ。

07.09.04(火)15:35追記:
二次災害を防ぐ措置も含めた「完全復旧」の工期は「平成20年3月15日まで」となっています。
→参照:3地区7カ所で対策工/災害関連緊急地すべり(2007年8月28日/日本工業経済新聞社)

07.08.29(水)追記:
今年度中の復旧工事の完了を目指す」という報道がありました。追記などで繰り返し述べている「完全復旧は2008年1月ごろ」(推定)より遅くなる可能性もあるようです。以下、引用記事:


http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20070808k0000m010061000c.html
中越沖地震:土砂災害の7カ所、復旧へ緊急工事 国交省
 新潟県中越沖地震で、国土交通省は7日、地滑りなど大規模な土砂災害が起きた同県柏崎市と刈羽村の7カ所について、応急工事が必要として「災害関連緊急砂防等事業」として対応することを決めた。国と県が計約21億円を支出し、今年度中の復旧工事の完了を目指す
 事業を行う場所は、JR信越線青海川駅付近の線路が約50メートルにわたって土砂で埋まった現場など同市内の6カ所と刈羽村の1カ所。土砂を取り除いたうえで、新たな崩壊を防ぐ。
毎日新聞 2007年8月7日 19時47分

07.08.28(火)追記:
「8月半ば」の現地の写真を掲載した記事を紹介する:
 中越沖地震~残された信越線不通区間 復旧まだ
写真では「土砂が取り除かれ、トンネルの穴が顔を出した」様子が分かる。撮影日時はないが、「8月半ば」ということはお盆前後と思われる。「JR信越線の開通は9月になると思われる」と書かれているが、ソースも日数見積もりの根拠も記載されていないことから、執筆者の楽観的な見通しと思われる。やはり下記の8/24の追記で述べた「復旧は2008年1月ごろ」の方が妥当だと考える。
その後、JANJAN意見板においてJR東日本・新潟支社ホームページにおいて「信越本線 柿崎駅~柏崎駅間については、9月中旬まで復旧工事を完了する見通しです。(具体的な運転再開日は未定です。)」との記載があるとの情報を得ましたので、上記の文は一部抹消しました。ただし、このJRの告知は記載が曖昧で、運転再開がどうなるのか、完全復旧がどなるか確認できません。新たな情報があれば追記したいと思います。

07.08.24(金)追記:
青海川駅復旧の見通しだが、色々調べたところ、復旧に必要な工事期間は半年程度、すなわち、復旧は2008年1月ごろ、というのが妥当なところだと思う(参考:Yahoo!知恵袋)。なお、この記事は掲載から1ヶ月以上経過したにも関わらず、連日すごいアクセスが来ている。その重要性を考慮し、今後も出来る限り関連する最新情報をこちらに追記していきたい。ご意見・ご要望などがあればコメント欄にご記入いただくか、t-naka@techpr.jp 中村までお送りいただきたい。

07.09.21(金)00:37追記:
復旧状況について、9/3(月)にJR東日本へメールで問い合わせておりましたが、9/18(火)付けでご回答を頂きました。以下、その要約です:
○信越本線の柏崎~柿崎間については、9月13日の始発列車から、通常の列車時刻で運転
を再開(この区間では通常より速度を落としての運転となり、列車に遅れが発生)。
○利用時には最新の情報を確認して欲しい。
○青海川駅構内の安全対策
 ・不安定土砂の撤去
 ・斜面整正
 ・損傷した護岸やホーム等の復旧
 ・斜面と線路の間に土砂止柵を新設
 ・土砂崩壊検知センサーを取付け
 →これで十分に安全が保たれると考えている。
○引き続き新潟県により恒久対策を継続するらしい。
以上。

NTVがお昼前のニュースで青海川駅の復旧工事を中継していた。以下、NTVの画面キャプチャを引用しながら状況を見てみよう。

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新潟川から富山側を見た映像。現場は雨がかなり降っている

駅舎のそばに重機が搬入されていた。プレハブが設置されている。「秘境駅」を集めたホームページに掲載された写真(2001年7月20日撮影)を見るとこのプレハブには写っていないので、今回の復旧工事のため設置されたものだと思う。
駅舎のそばに重機が搬入されていた。プレハブが設置されている。「秘境駅」を集めたホームページに掲載された写真(2001年7月20日撮影)を見るとこのプレハブには写っていないので、今回の復旧工事のため設置されたものだと思う。(NTVの画面キャプチャ)

これから現場に通すためにガドレールを外しているところだった。確かに、ガードレールは邪魔だ(この重機ならガードレールを踏み潰して通れないことはなさそうだが)。
これから現場に通すためにガドレールを外しているところだった。確かに、ガードレールは邪魔だ(この重機ならガードレールを踏み潰して通れないことはなさそうだが)。(NTVの画面キャプチャ)

このあと、線路に砂利を入れて重機が通れるようにするらしい。ホームのうち、がけ崩れの直撃を受けていない部分も崩落が激しく、電線の垂れ下がりなども確認できる。この状況では駅は全面的に作り変えることになるのではないだろうか。
このあと、線路に砂利を入れて重機が通れるようにするらしい。ホームのうち、がけ崩れの直撃を受けていない部分も崩落が激しく、電柱の倒壊・電線の垂れ下がりなどが確認できる。この状況では駅は全面的に作り変えることになるのではないだろうか。(NTVの画面キャプチャ)

土砂は駅舎のすぐそばまで迫っている。最初に掲載した記事の画像ではもっと遠くにあるように感じるが、これが現地の感覚に近いのだろう。土砂を取り除いて復旧させるには1ヶ月以上かかるとのこと。これ、重機じゃなくて発破したほうが早いんじゃないかな?と思ったが、実はまだ上のがけに亀裂があり、さらなる崩壊の可能性があるそうだ。発破はまずいかな。
土砂は駅舎のすぐそばまで迫っている。最初に掲載した記事の画像ではもっと遠くにあるように感じるが、これが現地の感覚に近いのだろう。土砂を取り除いて復旧させるには1ヶ月以上かかるとのこと。これ、重機じゃなくて発破したほうが早いんじゃないかな?と思ったが、実はまだ上のがけに亀裂があり、さらなる崩壊の可能性があるそうだ。発破はまずいかな。(NTVの画面キャプチャ)

がけ崩れは山肌が丸ごと崩落した模様で、線路(ホーム)に重なった土砂の上には元々生えていた植物がそのまま張り付いている。何も知らずにここだけ見たら、がけ崩れが起こったとは気づかないかもしれない。
がけ崩れは山肌が丸ごと崩落した模様で、線路(ホーム)に重なった土砂の上には元々生えていた植物がそのまま張り付いている。何も知らずにここだけ見たら、がけ崩れが起こったとは気づかないかもしれない。(NTVの画面キャプチャ)

19:00のNHKニュースでも現場の様子が中継されていた。下はNHKの画面キャプチャ。夜(中継時点の時刻は19:27ごろ)になってあたりは真っ暗で、工事用照明があたりを照らしている。雨が降っており、この状況で作業をするのは非常に危険だろう。いつ2次災害が起きても不思議ではない。駅の裏の住宅は避難する準備をしているそうだ。中継されている時点では復旧作業が行われている様子はない。なお、昼間のNTVの中継映像にはなかった工事用プレハブが一個追加されているのが分かる(というよりも、昼間は縦に2個並んでいたものが横並びに置き換えられただけにも見えるが)。
19:00のNHKニュースでも現場の様子が中継されていた。夜(中継時点の時刻は19:27ごろ)になってあたりは真っ暗で、工事用照明があたりを照らしている。雨が降っており、この状況で作業をするのは非常に危険だろう。いつ2次災害が起きても不思議ではない。駅の裏の住宅は避難する準備をしているそうだ。中継されている時点では復旧作業が行われている様子はない。なお、昼間のNTVの中継映像にはなかった工事用プレハブが一個追加されているのが分かる(というよりも、昼間は縦に2個並んでいたものが横並びに置き換えられただけにも見えるが)。(NHKの画面キャプチャ)

asahi.comの記事によると、この駅を最後に通過した列車は地震発生のわずか9分前だったそうだ!数分の差でさらなる大惨事となるところだった。この記事の中で、地震発生時にすぐそばの海中でモズク漁をしている漁師さんのインタビューが掲載されているが、大地震のときに海の中にいるとどんな感じになるのか、初めて聞いたので非常に興味深い。普通の人間はまず経験することのない感覚だろう。インタビューによると「海底で揺れを感じた」とだけしか書いていない。記者にはこのへんをもう少し突っ込んで欲しかったのに、大変残念だ。
以下、引用記事:


http://www.asahi.com/national/update/0716/TKY200707160462.html
asahi.com:列車の後ろ、山肌崩落 9分後に線路のむ 中越沖地震 - 社会
2007年07月17日01時14分

 JR信越線の青海川(おうみがわ)駅(柏崎市)では、駅裏のがけが幅80メートル余りにわたって崩れ、ホームの一部や線路が大量の土砂で埋まった。地震発生の9分前に列車が通過したばかりだった。
 JR柏崎駅から西へ二つ目。海とがけに挟まれた青海川駅近くの片山哲朗さん(64)は朝から、目の前の湾でモズク漁をしていた。この日が解禁日。周囲には遊漁船が10隻以上出ていた。
 10時4分。長岡発直江津行きの3両編成の上り列車が駅を出た。約30人が乗車。これが地震発生前の最後の列車だった。
 駅は無人駅。「日本一海に近い駅」と呼ばれる。上下線とも、ほぼ1時間に1本が止まる。1日の乗降客は、学生や高齢者を中心に数十人程度という。
 片山さんは海に潜り、海底で揺れを感じた。慌てて船に戻った瞬間、駅の上部のがけが崩れるのを見た。落石防止のネットものみ込まれた。「踏み台をはずしたかのように、スーッと一気に崩れ落ちた」
 周囲の船からも「あーっ」という驚きの声が上がった。「津波が来るかもしれん。すぐ上がろう」と声があがった。海は茶色に染まった。
 地震が起きた10時13分。新潟市にある運転指令室から、運行中の全列車に「止まれ」の一斉無線が流れた。
 9分差で土砂崩れの難を避けたこの列車は、青海川駅から三つ先の柿崎駅の手前で激しい揺れに見舞われた。すれ違った貨物列車はそのころ、近くのトンネル内で脱輪した。
 上り列車はその場で停車。JR社員が2台の車で現場に向かい、客を降ろして、柿崎駅までピストン輸送した。列車は現場に残されたままだという。


07.07.19(木)11:30追記:
海側から船で撮影した映像がNTVで放映されていた。引用しながら状況を分析してみたい。

映像は土砂崩れ現場の沖合い数百メートルの船上から撮影された模様だ。しかし、土砂崩れの状況については当日の掲載した記事で引用したNHKのヘリ画像の方がアングル的には分かりやすいだろう。(下はNTVの画面キャプチャ)
土砂崩れ現場の沖合い数百メートルの船上から撮影された模様(NTVの画面キャプチャ)

比較のため、地震当日のNHKのヘリ画像キャプチャを並べてみよう:
信越線の青海川(おうみがわ)駅のホームの一部が土砂崩れ(地震当日のNHKのヘリ画像キャプチャ)

やはり、ヘリ映像の方が分かりやすい。

次の映像では、作業員とトラックが見える。先日のニュースで「線路に砂利を引く」ということだったので、その作業をやっているのかもしれない。2台のトラックが崩落箇所の直近まで入り込んでいる。(下はNTVの画面キャプチャ)
作業員とトラックが見える。先日のニュースで「線路に砂利を引く」ということだったので、その作業をやっているのかもしれない。2台のトラックが崩落箇所の直近まで入り込んでいる。(NTVの画面キャプチャ)

復旧作業の様子については情報があればまた追記もしくは新規記事でレポートしたい。

07.07.22(日)追記17:30:
ヘリで青海川駅を上空から見たビデオがあったのでリンクしておく:
JR信越線・青海川駅付近の復旧工事(asahi.com動画)

07.07.24(火)追記:
検索エンジン誤爆が解消したようなので各記事の誘導用リンクを全て削除しました。冒頭に追記していた説明文(下記)も削除しました。
※07.07.17に冒頭に追記していた説明文:
信越線・青海川(おうみがわ)駅の土砂崩れ(がけ崩れ)復旧工事を検索してくる方が「非常に」多い(アクセス解析より)。しかし、検索エンジンの誤爆で関係ない記事2件がリンクされているようなので、誤爆された記事に誘導用のリンク画像を張り、青海川駅の画像を掲載した記事へリンクしておいた(本日18:00)。ついでに、新規記事で関連情報を追加することにした。
青海川駅は「日本一海に近いところにある駅」として有名で、その美しい景色を楽しむために訪れる人が多いそうだ(Wikipedia)。安否を気にして検索される方が多いのだろうか。

関連記事:
飼い犬のおかげで中越沖地震から奇跡的に一家の命が助かった?(復旧中の青海川駅の土砂崩れ現場の海岸)(フジテレビ・7/22夕方のニュース)

07.07.25(水)追記:
関連記事「JR信越線 一部で運転再開(7/23より犀潟駅-柿崎駅)」を掲載しました。

07.07.25(水)23:30追記:
関連記事:柏崎~長岡間、鉄道再開へ=30日から徐行運転-新潟(時事ドットコム)

07.07.26(木)07:10追記:
いまどきめずらいい硬派な方が独自の視点で青海川周辺について記事を書いている紹介しておく:
青海川(新潟) - ハチシロ(ハチミツとシロツメクサ)

07.07.30(月)19:35追記:
地震発生の前日に青海川駅から夕焼けを撮影した方のブログがあったので紹介する。震源地あたりから立ち上る不思議な水蒸気のようなものが写されている(ひょっとして地震雲!?):
新NOBUNOBU写真談 青海川、その前の晩・・・

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平成19年新潟県中越沖地震」カテゴリの記事

Comments

はじめまして。JANJANの記事では「9月以降」と記載されていて「9月」と断言はしていないのではないでしょうか?ブログ主さんが当該記事をご覧になったときは違ったのでしょうか・・・?

Posted by: baby blue | Aug 28, 2007 at 02:14 PM

baby blue さん、ご指摘ありがとうございます。

私が見たときは「ご意見板」に記載している通り、「JR信越線の開通は9月になると思われる」となっていました。何ら注釈もなく記事を訂正されたようです。

JANJANのご意見板にその旨を記載しておきます。

※JANJANの記事とは下記URLを指します:
http://www.janjan.jp/photo-msg/0708/0708251279/1.php

Posted by: 中村友一 | Aug 28, 2007 at 02:20 PM

中村様
JANJANの記事を再度拝見しました。
当該記事の記者氏のコメントが気になってJR東日本新潟支社のWEBをみると、9月中旬に復旧作業が終了する旨リリースされていました。
もっとも具体的な運転再開日はまだ未定ですが・・・。

http://www.jrniigata.co.jp/chuetsuannai/0827puresu/0901chizu2.pdf

Posted by: baby blue | Aug 28, 2007 at 04:46 PM

baby blue さん、度々の情報提供ありがとうございました。JANJANには別途、返信しました。この記事の内容も後ほど訂正しておきます。

Posted by: 中村友一 | Aug 28, 2007 at 05:02 PM

中村様

JANJAN記事コメント欄拝見しました。
お役に立ててよかったです。

しかし、記事の訂正履歴は必要ですよね。
あのままのコメントじゃ、中村様の最初のコメントがただのいちゃもんになってしまいかねないですから。。。

Posted by: baby blue | Aug 28, 2007 at 07:12 PM

baby blue さん、色々ありがとうございました。無用な紛争は避けたいと思いますので、あえて深追いしません。JRの新たな情報が得られたことを感謝しつつ、本件は収束させたいと思います。しかし、結果としていつ復旧するのかは未だ分かっていません。ですから、私が妥当と考えるのは現時点ではやはり「完全復旧は2008年1月」です。

Posted by: 中村友一 | Aug 28, 2007 at 09:31 PM

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